2018年4月24日 (火)

センダイムシクイ

5_252『焼酎一杯ぐい~』と聞きなすセンダイムシクイ。

ムシクイの仲間はどれも落ち着きがなく撮影が難しいですね。

良いところに止まってくれても、シャッターを押す前に飛ばれてしまうことがしばしばです。6_253

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2018年4月23日 (月)

サンショウクイ

12_250今シーズンンは木々の芽吹きが早く桜もほぼ落花してしまい、花鳥とはいかなくなってしまいました。

やっとペアになったサンショウクイも、残り花の近くに止まってくれることはなく残念です。13_251

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クロツグミ

9_248森の中の一番の歌い手と言えば、クロツグミではないでしょうか。

大きな声で囀る姿を見つけるのは難しいですが、渡来したばかりの森の木々はまだ芽吹きをしたばかりなので、何とか見つけることができました。10_249

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2018年4月19日 (木)

マヒワ

13_244この時期になると良く見かけるようになります。渡去前に沢山のマヒワが集まっていましたが、高い木の上でぐぜっているだけで中々下の方に降りて来てくれません。

一度だけ目線の位置に来てくれた♀を、やっと撮影できました。

♂は別の場所での撮影です。14_245

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2018年4月18日 (水)

コサメビタキ

14_246木の上の方で複雑な囀りをしていたのはコサメビタキでした。

既に番になっているようなので、もう直ぐ繁殖に入ることでしょう。

つぶらな瞳が堪りません。15_247

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2018年4月17日 (火)

サンショウクイ

10_242サンショウクイは木の天辺付近を飛んでいただけで、絵になるような所には全く来てくれませんでした。

♀の到着がまだのようなので、もう少しすればチャンスがあるかと思います。11_243

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オオルリ

45_240_2久しぶりの更新になりました。

多忙な日々を過ごしていましたが、4月になってようやく時間のゆとりができました。

今シーズン初めての夏鳥に会いに出掛けましたが、まだ少し早いようで数種類しか見ることが出来ませんでした。

一番最初に出会ったオオルリですが、一枚目と二枚目の個体は別個体のようです。46_241_2

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2018年2月 3日 (土)

ノスリ

29_238_2このノスリ、やたらと白っぽかったです。特に頭部は茶色の羽根が少なく、翼の下面も白っぽかったです。

飛び出しは、近すぎて翼の先端が切れてしまいました。30_239_2

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2018年2月 2日 (金)

ミヤマホオジロ

11_236この場所での一番の目的の野鳥がミヤマホオジロでした。

お山に雪が降ってから、多少標高の低い所に降りて来てくれたようです。12_237

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2018年2月 1日 (木)

ヒガラ

2_234何種類かのカラ類に混じって、ヒガラが1羽だけ来てくれました。

体が小さいからか、他のカラ類より動きが早く、枝に止まってもファインダーに入れようとすると直ぐ消えてしまいます。

つぶらな瞳が可愛くて、見ればカメラに収めたくなる小鳥です。3_235

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