2018年6月18日 (月)

サンコウチョウ

25_347サンコウチョウのその後の様子を確認をするため出掛けましたが、5月に見つけたペアは全く姿を見つけられませんでした。営巣が上手く行かなかったのかも知れません。

帰る途中、サンコウチョウの声がしてきたので暫く待っていると、一度だけ背景の抜けた所に止まってくれました。

この日の撮影は、同じ写真が3枚だけでした。

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2018年6月17日 (日)

オオタカ

37_341丘陵地のオオタカの続きです。

目線より下にいたカラスに突然急降下。手前の草に阻まれ、カラスにチョッカイを出すシーンは見れませんでしたが、ほぼ目線の位置で見ることができました。38_342

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2018年6月16日 (土)

タマシギ

18_345今シーズンほどタマシギを沢山撮ったことはありません。

田んぼに行けば、探す間もなく出会えるからです。かなりの密度で生息しているのは、今までかつてないと思います。

環境が少しづつ変わってきているのに、増えてくれたらうれしいですね。19_346

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2018年6月15日 (金)

キジ

7_343田んぼ廻りをしていると、キジの♂は何羽も見ることが出来ます。

この時は♀と一緒に開けた所に出てきましたが、暫く様子を見ていると♂が♀にディスプレイを始めました。

♀に対して♂は体を大きく見せ、強いことをアピールしているようでした。♀は関心なさそうでしたが・・・。8_344

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2018年6月14日 (木)

オオタカ

36_340気候が温暖になると、オオタカは丘陵地帯を棲みかとして活動していますので、田んぼで見るのは餌獲りに出て来る時くらいです。

田んぼで見たオオタカを追って丘陵地に行くと、鉄塔に止まっているオオタカを見つけました。

飛んでいる姿しか撮れませんが、やはり猛禽は魅力的です。35_339

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2018年6月13日 (水)

コチドリ

14_335ツバメチドリがいた埋め立て地では、コチドリを沢山見ることが出来ます。

黄色いアイリングが印象的なこの鳥は、他の鳥がいない時に相手になってくれます。15_336

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2018年6月11日 (月)

ビンズイ

1_337少し標高の高い所に行くと、木の天辺でビンズイが鳴いていました。

鳴きながら飛ぶ姿は、木ヒバリと言われる所以です。2_338

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2018年6月10日 (日)

タマシギ

16_330今シーズンはタマシギに良く出会います。今までもこの時期なら出会えたのかも知れませんが、お山に行っていることが多かったので出会えなかっただけかも・・・。

代掻き後の田んぼに出て来た♂は愛想の良い個体で、警戒心が薄くかなり近くまで来てくれました。17_331

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2018年6月 9日 (土)

キバシリ

1_324キバシリを見たのは久しぶりのことです。近くにいたキクイタダキは撮り損ねてしまいましたが、キバシリは2羽で木々を飛び回っていました。

どうも今年生まれの若のようです。理由は嘴が少し短いので。3_325

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2018年6月 8日 (金)

ツバメチドリ

8_334最近は田んぼ巡りが多くなりました。同じ野鳥ばかりの出会いですが、時折違った野鳥を見つけると新鮮な気分になります。

私にとってツバメチドリは簡単には見ることの出来ない野鳥ですので、久しぶりの出会いに感謝です。7_333
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