« 2020年5月 | トップページ | 2020年7月 »

2020年6月30日 (火)

ブッポウソウ

6_1055 自分にとってブッポウソウは魅力ある野鳥の一つに数えたい種です。

南方系の野鳥が持つ特徴的な光沢ある羽根には、何とも言えない美しさがあります。そんな羽根を表現できず悔やまれますが、久し振りの出会いに感謝しています。7_1056 8_1057

 

|

2020年6月28日 (日)

ブッポウソウ

3_1052 久しぶりに見たブッポウソウは、高い遠いで満足出来ず証拠写真レベルで残念!!

ただ居てくれただけで良かったと思う程度の出会いでした。4_1053 5_1054

|

2020年6月25日 (木)

カワセミ

195_1046 カワセミを見たのは久し振り。こんなところにと思うような場所ですが、逞しく生きていると言う感じがしました。

|

2020年6月23日 (火)

ミソサザイ

24_1049 久し振りに原生林の中を歩きましたが成果は殆どなし。原生林の外の林でミソサザイが鳴いていました。

全く別の林でも数個体のミソサザイを見つけましたが、天気が悪かったため林の中は暗くブレ写真の量産でした。25_1050 26_1051

|

2020年6月21日 (日)

キビタキ

72_1047 少し標高の高い所に出掛けましたが、生憎の曇り空で森の中はかなりの暗さでした。

キビタキが縄張りの境界線?で争っていたためか、この時期にしては真っ昼間でも良く鳴いていました。73_1048

|

2020年6月10日 (水)

ノビタキ

29_1041 夏の高原を代表する野鳥と言えばノビタキでしょうか?30_1042

巣立ち雛にも会えましたが、近くにいた雌親が警戒の声を上げたので数枚撮影させてもらってその場を後にしました。31_1043

|

2020年6月 8日 (月)

ホオアカ

7_1044 すっかり緑色に変わった草原でホオアカが鳴いていました。

8_1045 鳥は小さいですが、夏らしい風景の中の一コマ。

|

2020年6月 7日 (日)

ヤイロチョウ

8_1039 今年も見つけることが出来たヤイロチョウでしたが、初めて出会った昨年のようにはいきませんでした。

近づくことが出来ないような場所から声が聞こえて来るだけで、唯一近くで鳴いてくれた時だけ見つけることができました。

一度だけの出会いでしたが、鳴かなくなってしまうと広い森の中で探すことは非常に難しいです。9_1040

|

2020年6月 3日 (水)

キビタキ

71_1034緊急事態宣言が解除されたあと何度か近場の林に出掛けても、鳴き声だけで姿を見ることは殆どありませんでした。

サンコウチョウを待っている時、キビタキの方から近くに来てくれました。

|

2020年6月 2日 (火)

オオジシギ

3_1035 曇天の空で写真にはならないのを承知で撮りました。羽根の色も出ず、かなりのトリミングもしてあります。

遠目ながら”ズビヤク、ズビヤク、ガガガガ”と、雷シギと言われるオオジシギの飛行と羽音を堪能できました。4_1036

|

2020年6月 1日 (月)

ノビタキ

27_1037 草原の縁にいたノビタキとは久しぶりの出会いです。

ススキに止まるノビタキとは違って新鮮でした。28_1038

|

« 2020年5月 | トップページ | 2020年7月 »