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2018年4月30日 (月)

キビタキ

51_274今日は少し標高の高い所まで出掛けましたが、お目当ての鳥には会えずキビタキだけに遊んでもらいました。52_275

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2018年4月29日 (日)

イカル

8_265以前、勤め先の窓ガラスに衝突したイカルを保護したことがあります。

脳震盪を起こしただけだったらしく、まだ生きていたので自宅で一週間ほど看てあげました。

元気になったので近くの林で放鳥しましたが、勢いよく飛んで行ったのを思いだしました。9_267

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2018年4月28日 (土)

カシラダカ

5_268この時期にカシラダカに出会ったのは初めてだと思います。

頭が黒くなり、夏羽に移行する最中のようでした。6_264

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2018年4月27日 (金)

キビタキ

49_261年々キビタキが撮り難くなっています。林内には何個体かいるのは分かっているのですが、鳴きは悪いし林縁にいることが多く簡単に撮らせてもらえません。

前被りの見難い画像ですが、やっと見えるところに出て来てくれました。50_262

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2018年4月26日 (木)

マヒワ

15_256_2林の中でオオルリを待っていると、何やら騒々しい声がしてきました。

近づいてみるとマヒワが何羽か集まって、争いをしているではありませんか。

どうも木の洞に水が溜まっていているようで、一羽しか飲めない場所のようです。

順番に飲めば争いもないのにと思いながらも、野性の本心を垣間見たように感じました。16_257

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2018年4月25日 (水)

オオルリ

47_254新緑の中で囀るオオルリは、本当に美しいです。日本三鳴鳥と言われる所以は分かりますね。

以前は街中でも良く飼われていて声を聞きましたが、取り締まりが徹底されてきたのか最近ではそれもなくなりました。

野鳥はその字の通り野の鳥ですから、自然の中で見聞きすることが一番です。48_255

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2018年4月24日 (火)

センダイムシクイ

5_252『焼酎一杯ぐい~』と聞きなすセンダイムシクイ。

ムシクイの仲間はどれも落ち着きがなく撮影が難しいですね。

良いところに止まってくれても、シャッターを押す前に飛ばれてしまうことがしばしばです。6_253

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2018年4月23日 (月)

サンショウクイ

12_250今シーズンンは木々の芽吹きが早く桜もほぼ落花してしまい、花鳥とはいかなくなってしまいました。

やっとペアになったサンショウクイも、残り花の近くに止まってくれることはなく残念です。13_251

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クロツグミ

9_248森の中の一番の歌い手と言えば、クロツグミではないでしょうか。

大きな声で囀る姿を見つけるのは難しいですが、渡来したばかりの森の木々はまだ芽吹きをしたばかりなので、何とか見つけることができました。10_249

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2018年4月19日 (木)

マヒワ

13_244この時期になると良く見かけるようになります。渡去前に沢山のマヒワが集まっていましたが、高い木の上でぐぜっているだけで中々下の方に降りて来てくれません。

一度だけ目線の位置に来てくれた♀を、やっと撮影できました。

♂は別の場所での撮影です。14_245

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2018年4月18日 (水)

コサメビタキ

14_246木の上の方で複雑な囀りをしていたのはコサメビタキでした。

既に番になっているようなので、もう直ぐ繁殖に入ることでしょう。

つぶらな瞳が堪りません。15_247

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2018年4月17日 (火)

サンショウクイ

10_242サンショウクイは木の天辺付近を飛んでいただけで、絵になるような所には全く来てくれませんでした。

♀の到着がまだのようなので、もう少しすればチャンスがあるかと思います。11_243

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オオルリ

45_240_2久しぶりの更新になりました。

多忙な日々を過ごしていましたが、4月になってようやく時間のゆとりができました。

今シーズン初めての夏鳥に会いに出掛けましたが、まだ少し早いようで数種類しか見ることが出来ませんでした。

一番最初に出会ったオオルリですが、一枚目と二枚目の個体は別個体のようです。46_241_2

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