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2012年10月31日 (水)

チョウゲンボウ

16_468 コチョウゲンボウを撮影している時、突然絡んできたのは雄のチョウゲンボウでした。

もともとこのチョウゲンボウの縄張りでしょうから、コチョウゲンは侵入者なんでしょう。

絡んだのは一瞬でしたが、コチョウゲンがいた奥の稲ワラに止まってくれました。

警戒心の強いチョウゲンボウは、数枚シャッターを押したら飛び去ってしまいました。

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コメント

マータンさん こんばんは。
飛んでいるところも良いですが、稲ワラにとまっているところも季節感があって良いですね。
昨日行って見ましたが、もう片付けて軽トラに積んでいる農家の人もいらっしゃいました。
いつごろまでこの状態であるのでしょうね~・・・

投稿: ken | 2012年11月 2日 (金) 21時53分

立て続けにチョウゲンボウの藁ぼっちとまりの♀♂とは素晴らしい!
コチョウもかわいいですし、いいフィールドですねぇ。^^v

投稿: kokoton | 2012年11月 3日 (土) 19時14分

kenさん、こんばんは。
稲ワラはまだ暫くあると思いますが、年内にはほぼ片付けられてしまうのかな~?そうなると、電線に止まることが多くなるかも?
見つけ易いでしょうが、絵的には今一でしょうね。

投稿: マータン | 2012年11月 3日 (土) 20時34分

kokotonさん、こんばんは。
コチョウゲンやチョウゲンボウが見られるのは、まだ自然が残っているからなのでしょうか?
以前から比べれば、簡単に見られなくなった野鳥もいます。
いつまででも羨ましがられるフィールドであって欲しいです。

投稿: マータン | 2012年11月 3日 (土) 20時37分

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