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2010年12月 4日 (土)

オシドリ

_044 オシドリを見たのは久し振りです。

何度見てもパステルカラーのような派手な色合いで、見る人を引き付けますね。

警戒心が強く、そう簡単に姿を見せてはくれませんが、木々の間から少しだけ姿を見せてくれました。

人の気配を消すようにしないと、安心しないようです。

時間に余裕があれば、もう一度チャレンジしたいと思っています。

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コメント

こんばんは、マータンさん。
ミサゴのダイナミックの画像の次は、綺麗なオシドリの画像ですね。
良い感じですね。
猛禽ばかりに気持ちが向いてしまいますが、水鳥や小鳥たちも気になるこの頃です。

投稿: Jazzpapa | 2010年12月 4日 (土) 20時36分

Jazzpapaさん、こんばんは。
冬はどうしても猛禽中心になってしまいますが、たまにはカモ類や小鳥を見たくなる時もありますね。
このところ山に行っていないので、冬の小鳥も気になっています。
オシドリを撮るのは久しぶりでしたが、警戒心の強さに改めて驚きました。

投稿: マータン | 2010年12月 4日 (土) 20時55分

マータンさん こんばんは。
オシドリは派手ですから遠目でも判りますね。
野鳥とは思えないほどの派手な色彩だと、個人的に思います。警戒心が強いようですね。近くで撮るのは難しいとか・・・。♀はいなかったですか?

投稿: KENじい | 2010年12月 4日 (土) 21時00分

KENじいさん、こんばんは。
オシドリは警戒心が強く木陰からなかなか出て来てくれませんでしたが、我慢強く待った甲斐があって色彩豊かなその姿を見せてくれました。
♂の右側にいる2羽はピンがきていませんがオシドリの♀です。

投稿: マータン | 2010年12月 4日 (土) 22時03分

マータンさん こんばんは

オシドリの野生の様子
貴重だと感じました
山陰地方では保護して観察しやすくなってきている
地域も有ると聞きますが
いるものなんですね。
水に写りこんだ様子も素敵です。
ひとつ前の名前なしのものはNRのミスからでした
失礼しました。

投稿: NR | 2010年12月 4日 (土) 22時08分

右にいるのが雌でしたか。お恥ずかしい次第です。
雄と随分違いますね。

投稿: KENじい | 2010年12月 4日 (土) 22時45分

NRさん、おはようございます。
コメント名がNRさんと気づかなくて済みませんでした。
この辺りで見られるオシドリは、寒くなると移動してくる個体が殆どだと思います。
お隣の県にもオシドリが沢山見られる場所がありますが、個人で保護活動をしているようです。
野生のオシドリを見るには辛抱が必要です。

投稿: マータン | 2010年12月 5日 (日) 07時39分

KENじいさん、おはようございます。
野鳥全体に言えることですが、♂は派手気味、♀は地味の通説通り、オシドリも例外ではありません。
また、中むつまじい夫婦をオシドリ夫婦と例えますが、オシドリの番は毎年変わるようです。

投稿: マータン | 2010年12月 5日 (日) 07時52分

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