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田んぼの稲は日毎に青々してきて、緑の絨毯を敷き詰めたようになっていました。
畦には沢山のケリが毛繕いをしていて、ゆっくりとした時間の流れを感じました。
今年も多くのケリが巣立ってくれたようですが、毎年変わっていく周りの環境がとても心配になります。
いつまでも、この鳥が見られる環境でいて欲しいと願っています。
投稿者 マータン 時刻 23時00分 野鳥 | 固定リンク
こんばんは、マータンさん。 緑の絨毯を背景にケリが寛いでいますね。 フィールドも年々造成され自然が少なくなってきました。 野鳥たちの棲み易い環境を護っていければよいのですが・・・
投稿 Jazzpapa | 2008年7月 7日 (月) 22時33分
Jazzpapaさん、こんばんは。 このフィールドでは、毎年環境が変わりつつあります。 葦原は極端に減ってきて、葦に住む鳥達も減少しています。 これ以上開発が進んで欲しくないですね。 ケリは等間隔で田んぼの畦に並んで、寛いでいるようでした。
投稿 マータン | 2008年7月 7日 (月) 22時55分
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コメント
こんばんは、マータンさん。
緑の絨毯を背景にケリが寛いでいますね。
フィールドも年々造成され自然が少なくなってきました。
野鳥たちの棲み易い環境を護っていければよいのですが・・・
投稿 Jazzpapa | 2008年7月 7日 (月) 22時33分
Jazzpapaさん、こんばんは。
このフィールドでは、毎年環境が変わりつつあります。
葦原は極端に減ってきて、葦に住む鳥達も減少しています。
これ以上開発が進んで欲しくないですね。
ケリは等間隔で田んぼの畦に並んで、寛いでいるようでした。
投稿 マータン | 2008年7月 7日 (月) 22時55分