2019年10月14日 (月)

オオタカ

53_776 成鳥を見ることはありませんでしたが、時々若に楽しませて貰いました。54_777

カラスにモビングされるオオタカ若。

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2019年10月13日 (日)

ツミ

10_778 ツミは何処からか突然現れると言うイメージです。

偶に近いところを飛んでくれるのが楽しみでした。11_779

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2019年10月12日 (土)

チョウゲンボウ

43_780 青空の中にチョウゲンボウ。44_781

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2019年10月 9日 (水)

サシバ

49_773 今シーズンのサシバの渡りは、大当たりがないまま終わりが近くなってきました。50_774

秋の空高くを西へ向かって渡って行くサシバを見つけるのは大変ですが、展望台の真上を通過した時は見応えがあります。51_775

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2019年10月 1日 (火)

コサメビタキ

20_769 ヒタキの仲間では一番好きと言ってもいいほどの可愛い小鳥です。

愛くるしい瞳が何とも言えず、この鳥のチャーミングポイントだと思っています。21_770

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2019年9月30日 (月)

エゾビタキ

17_767 秋の渡りで見られる代表的な小鳥と言えばエゾビタキ。

毎日のように数羽で餌取をしている姿を見ますが、こちらの思うようなところには止まってくれません。

この時期しか見られない小鳥なので、もっとジックリ見させて欲しいです。18_768

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2019年9月29日 (日)

アマツバメ

26_771 サシバが渡って行かない時間に、ツバメ類やアマツバメ類が時間をつぶす相手になってくれます。

青空の中を飛びまわるアマツバメを撮るのは、まるでシューティングゲームをしているかのようです。27_772

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2019年9月25日 (水)

タシギ

15_765 稲の収穫が進むにつれ、水が入っている田んぼが殆どなくなってしまいました。

水場を好むシギチが見られなくなりつつある中、タシギが数羽入っているところを発見。

休んでいる個体と忙しく採餌している個体がいました。16_766

 

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2019年9月24日 (火)

ハヤブサ

40_762 渡りの時期から春が来るまでの間、ハヤブサも来たから南下してきます。

毎日のように現れるハヤブサは移動してきた個体かどうか分かりませんが、サシバが出ない時はバーダーを楽しませてくれます。42_764

何処からか出て来たオオタカにチョッカイを出していました。41_763

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2019年9月23日 (月)

オオタカ

51_755 遠くに現れると、サシバかな?と迷うような容姿で観察者を悩ませます。

段々近づいてくると羽根の形の違いなどに気付き、オオタカと判別できるようになります。52_756

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