遠くで飛ぶノスリを見るとその名の通り野を擦るように飛ぶので、ハイチュウと見間違う時があります。
野を擦るところは撮れませんでしたが、杭に止まった姿をノートリでゲットしました。
意外と警戒心が強いので近付いての撮影は逃げられることが多いですが、この個体は警戒心が薄かったのかな?
投稿者 マータン 時刻 20時00分 野鳥 | 固定リンク | コメント (6) Tweet
フィードでは見慣れない車が多くなりました。
ハイチュウは一羽しかいないのに、車の数とカメラマンは日に日に増えていくように思えます。
それだけこの鳥には魅力があるんでしょうね。
私も虜にさせられた一人ですが・・・。
投稿者 マータン 時刻 20時00分 野鳥 | 固定リンク | コメント (4) Tweet
今シーズンは全く小鳥を撮りに行ってません。冬の小鳥が少ないようなので、尚更探しに行く気にならないのも一因ですが・・・。
でも、まともに撮れている野鳥と言えば、このコチョウゲンボウとハイチュウ(満足いく写真は未だ撮れてない)くらいで、種類が少ないのがチョッと寂しいです。
空抜けの写真は青空が綺麗でも映えませんが、羽の模様が何とも言えず好きです。
ここでのハヤブサは、空抜けか電柱または鉄塔の止まり物しか撮れた試しがありません。
背景のある写真を撮らせてもらいたいものです。
投稿者 マータン 時刻 21時40分 野鳥 | 固定リンク | コメント (6) Tweet
久しぶりにコミミズクに出会うことが出来た。
ここ数年はジックリ見たことがなかったが、この日は幸運だったのかも知れない。
飛翔している姿を見つけては見失い、車で向かった先の地面に降り立ってくれた。
車窓からの撮影だったが、飛ばれなくて良かった。後ろ向きだったが、一瞬体を震わせた。
投稿者 マータン 時刻 20時00分 野鳥 | 固定リンク | コメント (8) Tweet
何度見ても飽きないこの鳥の魅力が何か、自分でも分かっていないような気がします。
この鳥を見る度に思うことは、山の小鳥には当分会えないのかな~ってことでしょうか。
赤い小鳥や青い小鳥にも偶には会いたくなりますが、この鳥を見れる限りはそちらに足が向いてしまいそうです。
年の初めの鳥は、大好きなハイイロチュウヒにさせていただきます。
昨年の暮れに今シーズン初めて見ましたが、たった一度の出会いでした。
とても複数の個体がいるような気配はなく、一日探しても出会えれば幸運かも知れません。
今年も一年間よろしくお願いします。
投稿者 マータン 時刻 22時11分 野鳥 | 固定リンク | コメント (12) Tweet
田んぼに行くと必ずと言っていいほど会うことが出来るコチョウゲンボウ。
私には相性が良いのかもしれないが、偶々かな?
飛翔写真は難しくてそうそう撮れないが、止まりものならいくらでもって感じ?
今シーズンはずっとお付き合いをして欲しい。
投稿者 マータン 時刻 20時00分 野鳥 | 固定リンク Tweet
ある方のブログで、タゲリが防鳥網に掛かって死んでいる写真を見た。
タゲリだけでなく、色んな野鳥が網に掛かって死んでいるのを見てとても残念に思った。
どんな鳥を防ぐために張ってあるのかは分からないが、害鳥でもない野鳥達が犠牲になっている現実がある。
何とかならないものなのか、考えさせられた。
田んぼでの一日はとても長く感じる。
終わってみればあっと言う間なのに、鳥が出てくれないと時間の経つのが遅い。
時々目にするノスリも、「あっ、ノスリか」なんて贅沢なことを言って、真剣に撮ろうとしない自分がいる。
早くハイチュウのまともな写真が撮れないと、駄目写真のオンパレードになりそうだ。 これはチョッと近すぎ。
«ミサゴ
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